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文学を体験する空間「世田谷文学館」


開催中のコレクション展


新収蔵・北杜夫コレクションを中心に

2018年4月28日(土)~9月17日(月・祝)


会場
世田谷文学館 1階展示室
休館日
月曜日
※ただし4月30日(月・祝)、7月16日(月・祝)、9月17日(月・祝)は開館し、5月1日(火)、7月17日(火)は休館
料金
一般=200(160)円
高校・大学生=150(120)円
小・中学生=100(80)円
65歳以上=100(80)円
障害者手帳をお持ちの方=100(80)円
※( )内は20名以上の団体料金
※企画展会期中は企画展のチケットでご覧いただけます
※土曜・日曜・祝日は、中学生以下無料
4月28日(土)は開館記念観覧料無料
5月4日(金・祝)、7月20日(金)は65歳以上無料
9月17日(月・祝)は60歳以上無料
6月2日(土)は地域催事に伴い観覧料無料
※障害者手帳をお持ちの方で大学生以下は無料
※障害者手帳をお持ちの方の介添え者(1名まで)は無料

概要

平成29年度寄贈の北杜夫氏旧蔵資料から、北杜夫氏の『夜と霧の隅で』原稿や父・齋藤茂吉の歌集稿本や書画などの自筆資料ほか、茂吉愛蔵の正岡子規、森鷗外、幸田露伴らの短冊や書軸なども一堂にご紹介。会期中、展示替えを行います。
ムットーニコーナーには、中原中也の詩「地極の天使」にもとづく《アトラスの回想》、芥川龍之介の短編《蜘蛛の糸》、萩原朔太郎の詩《題のない歌》という新たな3作品が加わります。どうぞお楽しみに。


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